明日はお酢のメーカーさんと面談予定です

2011年12月19日

水曜日のお仕事ついでに、メールでお約束をさせていただいて
岐阜のお酢のメーカーさんに会ってきます。

お目にかかるのは名古屋支社。

トップと会えたら話が早いのですが、雪がふっていそうな岐阜でレンタカーを
借りて初回のお話にいく勇気が出ません叫び

ペーパードライバーですから・・今は。

たまに実家に帰ったらレンタカー借りるくらいで、センターラインがないと怖いです。
神奈川に住んでいたときは東京にくるのも、山梨にさくらんぼがりに行くのもへっちゃらだった
のに、習慣がなくなると怖いっ。

もう1本お目にかかりたい社長さんがいたのですが距離的に厳しく(知多半島)今回は
断念。

日本古来のちゃんとした食と子育て世代を結びつけることができないか?という想いが
達成できるのか、まずは聞いてこようと思っています。

ソフトブレーンさんのお話がなかったらこのためだけに名古屋に行く、という機会を
持つことができなかったので、とってもありがたいです。

いまだに持参する資料ができず・・・、徹夜?

絶対受注名刺

2011年12月1日

24人に1人 渡すだけで仕事が取れる「絶対受注名刺」/福田 剛大

昨日は、絶対受注名刺の著者の福田さんにお目にかかりました。

福田さんと私、ダイヤモンドビジョナリーで同時期に連載を担当していました

福田さんは名刺、私は営業が楽になるPR術。

福田さんも私も名刺は2つ折り、です。

名刺にしっかりと情報を載せています。仕事をひとことで言うと、のキャッチのつけ方もうまい。

絶対受注名刺

私はよく、絶対記憶名刺?、といわれます。

PRの仕事という特性は、すぐに発生する案件ではないので、
いかに覚えていてもらい、必要なときに思い出してもらうか!
会社案内を兼ねているので、何やっているかわかったほうがいい。

目的をどうするか、でつくりも変わってきます。

そういえばPRコンサルティングの中で名刺のアドバイスをしたことがあります。
見開きの中面に、サービスの流れを書いて、パンフレット代わりにしました。

これに変えて受注が10倍になった、と聞いています。

PRは、いろんなツールがあってそれぞれが同じ方向を向いてメッセージを発信させることが
必要なので、統一感が大事。
そういった意味で、名刺のアドバイスもさせていただくことがあるんですよ。

スムーズなテレアポのため手紙を書く作戦

2011年11月8日

今日立ち読みした本。

テレアポしている時間がなかったり、もともとテレアポで何を共通項として話してアポイントに
つなげるのか、ドキドキしてしまうので、

営業の本を立ち読みしました。

その本には、最初に手書きの手紙を送っておく、というのがありました。

確かに気持ちを伝えるには手紙が一番。手間がかかりますが、手間以上に気持ちは伝わります。

これなら「先日手紙をお送りしたのですが、読んでいただけますでしょうか?」で話が早いと
思います。

ランディングページのようなDMで勝負

2011年10月10日

日々送られてくるDM。

1枚完結が多いのですが、ほしくなるまで熟成するプロセスが短いと感じます。

そこで、この連休に送っているDMは、ランディングページのようにストーリー盛りだくさんの
DMにしてみました。

お客様が導入してくださって、どう変わったのかをストーリーにしたもので、
どう反応があるか楽しみです。

受け取る側としてカタログ+申込書+送付状だけでは、よっぽどのファンでない限りは

行動の動きづらい。自分ごとにしてもらう、そのためには、ストーリがとても必要になります。

NICE営業物語

2011年8月16日

行動の履歴管理を手帳で遺していたのですが、履歴がぱっと見でわかりにくいので、
アイフォンに携帯を変え、このソフトをダウンロードしました。

営業履歴のソフトウェアはセールスフォースなど、いろんなソフトがあるのですが
スタッフ人数が少ない弊社ではまだ入れる段階ではなし。

そこでこのソフトで日報や予定を管理し、その情報をスタッフにメールする形にしました。

PR会社(そのほかの事業も含め)、動いていることが多く、日報を戻って書くのは面倒。
合間にさくさくっと書いて記録し、定期訪問を忘れずにできるならアイフォンは安い!と
思って、変更しました。

ソフト名は

NICE営業物語

です。アイフォンユーザーの方、ぜひ営業に役立つソフトあったら教えてくださいね。

ご来場ありがとうございました

2011年7月8日

昨日のNSビルでの出展、弊社女子3名+赤ちゃんがブースにきてくださった方に
お話を聞かせていただきました。

まずなんじゃ?と立ち寄っていただくことが大切。
呼び込みやったり、チラシ配ったりしました。
アイキャッチはこれ、

14時に行った5分間ミニミニセミナーは大学生さんの集団が7名ほどきてくれました。
PRは彼女たちにすごい興味がある分野です。

大学生向きの就職活動支援プログラムの提案中なので、
ヒアリングできてデータを蓄積。チャンス確信しました。

やっぱりきれいな子がブースにいないとねー、とおっしゃっていた出展社のおじさま。
なんとなく女性差別?みたいな発言でしたが、男性でもイケメンおけばいいか?って
いうとそうでなく

その会社のキャラクターを押し出していけばいいと思います。

ITセキュリティフェアでも、ちょっと前と違っていわゆるおねーさん系は減っていました。
おねえさんで展示会場に誘導するというのが、実は効果的ではないと
感じているからでしょうねえ。

出展されているみなさま全員とコミュニケーションをとらせていただきたかったのですが、
残念ながら、全然時間が足りず失礼しました。

それだけであった方としっかりとお話が聞けた、ということでブースが暇ってことは
全くなかったです。

初めての出展、コツがつかめました。

うちの会社はやっぱり目立っていたので取材陣のスチールカメラが何度も入っていました。
これもPR大作戦成功かもしれません。