納豆ぎらいだから、斬新なレシピができた

2011年12月18日

納豆

苦手な食べ物ですが、血液サラサラにするためになんとかおいしく食べれるように工夫中。

健康のために(健康情報に惑わされたのでなく、病気なったときに病院で推奨された)
いかにおいしく食べれるか、苦手だかこそ苦肉の策をしています。

先日は、

◆マーボー豆腐を作るときみたいに、お肉半分+納豆。豆腐なし。
辛みがきいていて食べやすい。

◆納豆うどん。高菜、納豆、ねぎ、のり。納豆をだししょうゆとねぎを混ぜてねばねばにし、
ウドの上に。そこに粉チーズと九州の甘いしょうゆ。(関東のお醤油より相性がいい)+
ゆずこしょう。特有のくさみがなくなります。

嫌いなので、メニュー開発は料理が好きな人以上に神経質です。

嫌いな人の立場になってみると、視点がま逆。

納豆屋さんのメニュー開発したくなりました。

お名前(ニックネーム:公開)
メールアドレス(非公開)
コメント(公開)